サーバーのよく使うコマンドメモ|wget

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Summery

別サーバー情報をぶっこ抜く便利なコマンド。
クローラーシステムを構築する時に使用すると便利。

Construction

※上記で%URL%が通常の「http://***/index.html」であれば、”index.html”というファイルにページソースのhtmlがDLされる。

Option

-l : 階層指定
-r : 再帰的に行う
-i : 階層を保持する
-0 : DLしない
-4 : IPv4
-6 : IPv6
-O : 出力ファイル名(出力しない場合は「-」)
-q : 出力表示を無くす
-i : URL一覧ファイルを読みこむ
-x : ドメインディレクトリを作成する
-w : ダウンロード間隔
-H : 他のドメインのリンクをたどる(デフォルトは同一ドメインのみ)
–spider : ダウンロードせずに、存在確認を行う。

Sample

参考

http://blog.layer8.sh/ja/2012/03/31/wget_command/

Discription

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