サーバーのよく使うコマンドメモ| traceroute

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Summery

あるホストから別のホストの間のネットワーク経路を調査する。
経路により、通信できない場合の確認で行う。
pingで疎通しなかった場合に、この経路調査で、問題点が見える。

Construction

Option

-d : デバッグモード
-n : IPアドレスのみの制御する(DNS逆引きをしない)
-g : ゲートウェイを8個まで指定できる
-i : インターフェイスを指定できる
-f : TTLの初期値を指定
-m : TTLの最大値を指定
-p : UDPのポート番号を指定
-q : 1つのゲートウェイに対する問い合わせ回数(デフォルト3)
-s : 開始IPアドレスの指定
-w : タイムアウトの時間指定(デフォルト5秒)

Sample

Discription

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