[お題にTRY] Canvas三目並べ #6日目

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こんにちわ。
 

人生初の自分名義での特許を取得する事ができました、下駄です。
 

とあるWEBサービスを作るにあたって、特許取得申請をしていたんですが、2年ぐらいかけてようやく取得できて、非常に感無量ですね。
 

多くの知人からお祝いのメッセージをいただきましたが、実は特許を取る事がゴールではなく、実はこれからそのサービスをちゃんと組み立てて行くことが非常に重要だと帯を締め直した感じですね。
 

全く繋がりを感じませんが、本日も「三目並べゲーム」の作業を行います。

本日のIT謎掛け

「技術特許」と、かけまして、
 

「色気づいた子供が高校生になった年」と、ときます。
 

そのココロは・・・
 

権利(プライバシー)を主張することができるようになります。

本日の内容

ゲームとしての内容はほぼできたのですが、ユーザーが先攻、コンピュータが後攻というのだけでは、2,3回やると空きてしまうので、
ゲーム開始時に、先攻か後攻かを決める処理を追加してみたいと思います。
 

それに伴って、ユーザー=先攻(フラグ:0)、コンピュータ=後攻(フラグ:1)として処理していた箇所も、全体を通して組み直さなければいけません。
 

ソースコード

デモ

not canvas

今回のまとめ

前回も表示したダイアログウィンドウですが、この機能を汎用化しておかないと今後めんどくさいことに気がついたので、
前回分も含めて、共通して使えるmakeDialog関数を構築して、今回はこの三目並べの構築作業で一番時間がかかってしまいました。
 

でも、おかげで、便利なダイアログ制御ができたので、元はとったはずです。
 

そして、canvasの、都度画面を書き換えるという仕様がどうしてもまだ馴染めず、部分的な書き換えができないか模索していましたが、
上書きであれば、いけますが、フレームバッファ的な構築をしないと、内部アニメーションなどをやろうとすると、ちょいしんどそうですね。
 

とりあえず、今回はこれでいいかと思いますが、次回は、最後にして、ゲームを再開できるボタンだけを付けて終わりたいと思います。

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