git pullが理解でき始めた。

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自宅サーバーでのリポジトリもほどほどに活用できるようになり、便利に使っていたが、情報漏洩しやがった「Dropbox」を卒業する事ができました。

まだ、自分gitでの管理しかしていないので、あまりコンフリクトなど無いんだが、実はたまにはある(泣)

まあ、環境に応じて、ブランチ名でコントロールするのがいいだろうと考えて、

・ローカルブランチ(環境ごとに変名)
・リポジトリブランチ(同一ブランチ)

という構成で、ちゃんと管理しようと思ったが、ひょっとしてブランチ名などの命名規則ってすごく重要じゃね?とも思ったが、それは後々にすることにしよう。

とりあえず、今回のサンプルは

git-test/001/
git-test/002/

という2つの環境で、同じプロジェクトだけど、まったく違う作業をすることを前提として、別のブランチ名でファイル作成・修正などを行い、add->commit->pushまでの一連作業をする。

そして、お互いにmergeする事になったんだが、リポジトリで行う高度なやり方は危険なのでまだやめといて、ローカルに相手のブランチをpullしてくるようにしようと思う。

思いの外簡単で、

【解説】
git pull git@*domain*:/git/git-test 001(リポジトリにあるブランチ名):001(ローカルに持ってくるブランチ名※同じにした方がいいとおもた。)

無事に001をpullできました。お疲れ様で〜〜す。

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