サーバーサイドで画面キャプチャ #その3 CasperJS

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WEBサイトキャプチャはデバッグ作業などにおいて、非常に有効です。
ローカル環境であれば、「selenium + WebDriver」で行うこともできるが、WEBサーバーでバッチ処理として行えるということのメリットを考えて、最近豊富にでてきているJS系の処理で今回は「CasperJS」を扱ってみる。

過去ブログ

1.NodeJS + webshop
2.PhantomJS

CasperJSの本家WEBサイト

http://docs.casperjs.org/

インストール

プログラム

実行

もともとCasperJSはPhantomJSの機能縮小版なので、PhantomJSと同じ結果になるという事。
ただし、プログラムはPhantomJSの方が簡潔に書けるみたい。

yahoo

注意

今回も文字化けする人は日本語フォントをインストールしてください。
※インストールは割愛(前回ブログを参考)

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