不味いものを美味く食う思考

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昔から食べ物で好き嫌いがないのが自慢だったので、食わず嫌いを自慢する人の気持がよくわからない。

さらに、金に縁が無い事もあり、とにかく食って害のないものは、我慢するまでもなく美味く食べられるようになった。

一人暮らしを始めた頃に、ご飯に一品だけという生活をしていたが、さほど苦しいとも思わず結構楽しめてた。

子供も成長し、好き嫌いを言うのにも慣れた頃、自分が何でも食べられることと、意外と周りの人が食べられないものがあるという事に気がついた。

アレルギーや、どうしても食べられないというのであれば仕方がないが、食わず嫌いは本当に死んでも理解できん。

まあ、子供のしつけもあるんですが、センブリ茶を健康の為に、飲みきった事が意外に好き嫌いが無くなった原因だと自分で思い込んでいるワケだけど、安いものでもご馳走って山ほどあるからね。

飽食の時代であるからこそ、美味い価値が重要なのでは?

ちなみに、↓ここでブルーダイエットっていうのがあるが、本当にまずそう・・・
http://www.blue-diet.com/aoitabemono.html

青い食べ物

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