[お題にTRY] 九九の表示 #ruby

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こんにちわ。
 

たま〜に朝寝坊するけど、某国営放送の朝ドラは、欠かさず見ている、下駄です。
 

九九プログラミングも、5日目を迎えました。
 

プログラム言語を実行する環境構築などは、無視して進めていますが、dockerやvagrantを使えば、簡単に用意できるので、このスタートラインに立てていない人がいたら、コメントくださいませ。
 

本日のIT謎掛け

「Ruby」と、かけまして、
 

「廃線電車」と、ときます。
 

そのココロは・・・
 

線路(on rails)に乗っていないと、使いづらいかもしれません。

Rubyで九九

早速、プログラミングしてみます。
 

 

そしてターミナルで、実行
 

 

for文の書き方は、pythonに似ていますが、終了宣言が無いpythonと比べて、endで締めくくるrubyの方が個人的にはしっくりします。
 

少しだけリファクタリング

上記を少し効率的に書き直してみたいと思います。
 

 

※結果は、上記と同じです。
 

直接printするのではなくて、配列に格納して、joinすることで、区切り文字を毎回生成する無駄がなくなります。
 

文字列の扱いも、配列の扱いも、なんともスッキリと書けるruby言語です。
 

入力モード対応

pythonと同じように、入力値を反映してみたいと思います。
 

 

 

inputさせたい箇所に”gets”を命令するだけなんですね。
 

受け取り値が文字列の時は、”gets.to_s”数値の場合は、”gets.to_i”とすると、入力後に方も整えてくれるので、便利に使えます。
 

このレベルであれば、rubyもチョロいですねwwwww

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